<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title></title>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://sun-tennis.jp/rss/320618/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>試合中に何を考えていいかいいかわからなくなる原因</title>
<description>
<![CDATA[
「どうしよう！何をしたらいい！？」「何も考えられない。。」「考える余裕がない。。」「何も思い浮かばない。。」こんな場面あると思います。こうなってしまうと、流れに任せてプレーをするしかないような状況だと思います。なぜ、こんな状態になってしまうのか。よくあるパターンとしては「プレッシャーがあって（自覚症状の有無は関係なく）練習の時のように頭を使えてない」があります。いわゆる「緊張してる状態」です。また、自覚症状はある場合と緊張してないと自分で感じる無自覚のケースもあります。では、こうならないためにはどうしたらいいのか。。。それは、「緊張状態に慣れておく」これにつきます。普段から本番の緊張状態を想定しているかの違いが出ているということです。じゃあどのくらいやったらいいの？という点に関しては、個人差があります。ですので常にやっておくことがベターです。また、「克服する」というよりも「緊張状態との付き合い方をうまくなる」という考えの方がいいです。いくら上手になっても、「緊張しなくなること」はほとんどありません。「付き合い方がうまくなってるかです」そのためにも、まずは「緊張する想定をしてプレをしてみましょう」
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/cause/</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 10:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ポイントが取れない人のショットの選択の特徴</title>
<description>
<![CDATA[
・ラリーはできてるのに「ポイントが取れない」・狙いはいいはずなのに「ポイントに繋がらない」・練習ではできているコースに狙うけど「ミスになる」よく聞くお話です。。。「あれが入ってれば。。」「いつもできてるのに。。」なんていう感じです。これ「ショットの選択を間違って、ミスしています」では、どうゆうことか。。。ポイントは「狙ったところに打つ基準をどう判断をしているか？」です。例えば、・オープンコートがあるからそこに打てば取れる・相手の逆を今ついたら良さそう・早いタイミングで打てば相手が振り遅れそうなどこんなこと「頭で考えてませんか？」これミスします。本当は。。・「自分が打てる体勢だから」オープンコートに打つ・「自分が打てる体勢だから」逆をつく・「自分が打てる体勢だから」タイミング早くするです。「自分が打てる体勢だから」これが抜けています。自分が打てるか打てないかの判断をせずに配球を考えてしまっている為。また、自分がどのくらいまで打てるのかを普段から試してない為、ミスします。何をするにも判断基準は「自分が打てる体勢だから」です。忘れないようにしてみましょう！
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/features/</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 15:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中級者が守りすぎになってしまう瞬間</title>
<description>
<![CDATA[
テキストテキストテキストテキスト
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/overprotective/</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 09:21:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勝ちたい気持ちが強いほど勝てなくなる理由</title>
<description>
<![CDATA[
「勝ちたい気持ちが強いほど勝てなくなる理由」勝ちたい！でもなぜか勝てない。。。こんな悔しい気持ちになることありませんか？「気持ちが足らなかった」「メンタルが弱い」→そんなことはありません。確かに弱気になったりする場面はあると思います。でも、勝ちたい気持ちを上手に結果に結びつきやすくする考え方があります！それは、「勝ちたい！」って気持ちで勝負するのではなく。「勝ちたい気持ち」を原動力に、「今自分ができること」に集中することです。ボールを打ってる最中に「ただ勝ちたい！勝ちたい！と思って打つのではなく、ポイント間で「自分のやるべきこと」「できること」「頑張れること」を見つけて「実践」すること。これこそが「勝つための努力」になります。気持ちはあくまで「原動力」それを上手に使っていく練習をすることで、回を重ねるほどに「勝ち方」のようなものが見えてくると思います。「勝ちたいなら！」→「これをしよう！」で！
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/the-desire-to-win/</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 09:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>試合で縮こまる人に共通する思考パターン</title>
<description>
<![CDATA[
「練習では伸びのに打てている」「試合を意識して練習をしているつもり」なのに、いざ本番になると縮こまってしまう時あると思います。。「強い気持ちで行きたいのに。。。」「自信を持ってプレーしたいのに。。。」頭の中や感じている気持ちはどうなっているでしょうか？「弱気になっちゃだめだ！」「大事な場面で強気でいかなくちゃ！」「弱気の自分はどっかに飛んでけ」のようなことが頭をよぎったり、入ってきたりしていませんか？少し考え方変えてみましょう！！誰しも緊張するし、そんな自分は弱い訳ではなく、「自分なりに真剣に」取り組んでいる証拠。その中でのチャレンジや経験こそ試合の本当の楽しみの1つ！今感じている自分をただ受け入れて、その中で変化していくことを楽しんでみてはどうでしょう？「たとえ失敗したとしても、いつもより勇気を出して違うことができた」→これだけで、確実に前に進んでいます。好きなテニスですから、緊張しながらも楽しめる自分を作っていけるといいのではないでしょうか？これも、練習です♪「自分から楽しむこと♪」
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/thought-patterns/</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2026 13:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>練習では安定するのに本番で崩れる理由</title>
<description>
<![CDATA[
練習のラリーやショットは安定感がありいい感じ。でも、試合になると乱れる、崩れる、ミスがいつもより多くなる。こんなこと、ありませんか？？「なんでできない！？」「安定して打つ自信が薄くなる」「自信持って打てなくなる」→練習でできてますので、技術的には一定のレベルまで身についています。要するに「できるはず」です。じゃあ、何が「できない」にさせているのか？？？「試合と練習で考えていることが違いませんか？」→「頭の中はどうなっていますか？？」です。例えば、練習時→「この感覚で！この動きを意識して！この軌道で！」試合時→「相手が嫌がるとこ！取られないように！押し切る！打たれないように！」この２つどちらも悪くないと思いますが、1つ問題があります。練習時も「相手のことをイメージして打ててない」ということ。本番は緊張などでいつものようなプレーができないことはよくあります。その中で、相手の反応や効果のあるショットを繰り出していかないとポイントが取れません。そんな時に、その思考が「いつもやっていないこと」になると。。。・力みやすくなる・知らずに特別感が出て空回りする・自信を持って落ち着いてプレーができなくなる→これが「試合出崩れる原因です」練習時も「試合の状況をもっと想定して練習をしてみましょう。」「感じる気持ちや緊張度合いまで想定してできたらいいと思います」
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/collapse-during-the-actual-performance/</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 19:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中級者が試合でミスが急に増える原因</title>
<description>
<![CDATA[
「中級者が試合でミスが急に増える」そんなことありませんか？・あと1ゲームで急にミスが増えて負けてしまった。・一度崩れたら戻せない・試合になるといつもミスしないボールもミスする・簡単なボールでもミスが出始めるなどなど。。。。「どうしたらいんだ！！」と困ってしまう場面だと思います。しかも、終わって練習するとできる。。。なんでだ。。これよくあるパターンですさっき上記にあげた状況の時皆さんは何を考えてますか？？・「あと1ゲームだから一気に押し切ろう」・「相手に主導権取られてミスが多くなってる」・「攻められる前に攻めないと」・「ここで相手を追い詰めないと」例えばこんなことが頭をよぎっていること、よくあると聞きます。良かれと思って考えているこれ全部自分を崩す原因です。もっと、全体を客観的に見る感覚があるとこの状況クリアできます。・あと1ゲームになるまであなたはどうやってポイントを取ってましたか？・本当に相手に主導権を握られてますか？勝手に思い込んでませんか？・そんなに焦ってそんなに強く打たないと勝てない相手ですか？・相手を追い込もうとして自分が追い込まれてないですか？きっと「もっと落ち着いてプレーして大丈夫です」見方が変わるだけで、活路を見いだすことができると思います。
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/mistakes-in-the-game/</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 08:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラリーができるのに試合で勝てない理由</title>
<description>
<![CDATA[
試合中や試合後の反省で「ラリーはできてる」「やりとりは負けてない」「すごく差があるわけではない」なのに、ゲームが取れない、試合に勝てない。。。そんな経験ありませんか？？これ、「技術的な問題」ではないかもしれません。。現に「ラリーできてます」「ポイントも取れてます」→通用している事実もある状況じゃあ、何が足らないのか？？それは、「試合中の考え方」です。試合中「頭の中」はどうなっていますでしょうか？？→自分の「打ち方」や「動き」ばっかりが駆け巡っていませんか？→いいボールを打てば勝てると思っていませんか？こうなってると、勝ちきれないです。むしろ、一度崩れると戻せない場合が多いです。視野が狭くなっていて、自分にしか目が向いてない状態です。まずは「全体を俯瞰して、相手のこともしっかり見る」ようにと自分に言い聞かせて意識する部分を変えてみましょう！最初はなんだかわからないかもしれませんが、続けていくと見えたり、わかるようになっていきます！
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/rally-practice/</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雪の中での練習</title>
<description>
<![CDATA[
雪の中でのレッスンでした！雪の中でのレッスンでした・寒い・ボール跳ねない・見づらい・濡れてる・砂が玉になるこんな状況でのプレーです。当然いつも通りとはなかなか、行きません。こんな時に真っ先に考えることはなんですか？？私は「ポジション」です。この日の場合だと、「少し前に立って、ボールのバウンドの頂点で打つ」を意識してプレーをしていきます。レッスン内ではよく「対応が必要な時、まずは立ち位置変えてください」といいます。技術が要らず、誰でも必ずできる対策。それがポジションです。個人的な感覚では「ポジション」の修正で7割は解決に向かうと考えてます。打ち方や配球などにすぐに頭を使わないようにしてみましょう！
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/practicing-in-the-snow/</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 11:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コーチと生徒の距離感</title>
<description>
<![CDATA[
距離感が上達や運営にとって大事なポイントになる「TEAMサンテニス」これを、今年は改めて大きなスローガンとして活動をしていきたいと思ってます。サンテニスガーデンは前回のブログで書いたように、「個々に寄り添ったサポート」をモットーにしています。それを実現するためには、もちろん、「豊富な知識」「豊富な経験」「卓越した技術」はあったほうがいいに決まってます。ただ、それらは今や「YouTube」や「書籍」また、プロイベントや「テニス専門の交流アプリ」などでほぼ解決できてきてるとも思います。じゃあ、それらがあるのにも関わらず、「満足できてない」「伸び悩んでいる」などの課題がたくさんあるのはなぜでしょうか。。。私はここで「チーム感」と「距離感」が大切だと思ってます。これらがあると無いとでは、「安心」や「信頼」が単発になったり、なかったりして「完全に自分でなんとかしないといけない」ような状態になります。ダメではないし、それがにも楽しさがあるのもわかります。でも、今だからこそ「繋がり」や「応援される」「応援する」「一緒にやる」のような関係性が大事な気がしてます。形だけの「丁寧な対応」ではなくその先にある「皆さん1人1人を想像してお話しをする」それが、結果的に「アドバイスの浸透力」だったり、「みんなの熱量が高くなる」環境作りになる。そして、運営が進むようになり、さらにいい環境に成長していく。。こんなイメージを持って仕事をしていきたいです。「プロだけど上からではない、だけど言う時はちゃんと伝える」「言ったからには、責任持って一緒に付き合う」そんな、「プロ」であり続けて「今年はチーム」も作っていきます。
]]>
</description>
<link>https://sun-tennis.jp/blog/detail/the-distance-between-coach-and-student/</link>
<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 16:46:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
